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zoom RSS 津和野つづき

<<   作成日時 : 2016/11/05 12:07   >>

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森鴎外旧宅

幼少期を津和野で過ごした明治の文豪・森鴎外。旧宅に隣接した記念館では遺品や直筆原稿などを見ることができます。
国指定史跡

http://www.tsuwano.net/www/contents/1000000440000/index.html

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西周(あまね)旧宅

ヨーロッパの学間や思想の啓蒙運動に努力した、哲学者・西周が21歳まで暮らした家です。鴎外と同じく医者の家で、茅葺きの小さな母屋と、勉強部屋に使った土蔵、周囲を囲む土塀が残っています。

http://tsuwano-kanko.net/sightseeing/look/%E8%A5%BF%E5%91%A8-%E6%97%A7%E5%B1%85/

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蔵の中の三畳の勉強部屋に夫が感動していました

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安野光雅美術館

津和野町出身の画家・安野光雅の美術館。展示室のほか、プラネタリウムや絵本を閲覧できる図書館などを併設し、訪れる人を空想の世界へと誘います。

http://www.tsuwano.net/www/contents/1000000421000/index.html

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別館2階には安野光雅の現在のアトリエスペースを再現
ここでもひと味違った「安野光雅の世界」を垣間見ることができます
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昭和初期の木造の教室を再現
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昔の教室の隣には、安野作品を始め、世界の絵本・美術書などが自由に閲覧できる図書室も備えています
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この後、レンタカーで、萩に戻ります。

続きは次回にiいたします。



遅々として進まずです。

時間が経ち過ぎて忘れそうです(笑)

娘が10/16から帰って来ていました。

10/26の定期テストに備えて勉強に集中するためでした。

終わってもなかなか帰りませんでしたが、昨日ようやくマンションに帰って行きました。

「これからは、余り来られないから。」と言い残し、殆どすべての荷物を処分したり持って行ったりして娘の部屋がすっきりしました。

やっと独立したことを自覚したようです。

これからは、夫と充実した楽しい生活を送って行きたいと思います。

息子が日本に3回目の出張で11/23に戻りますが、帰った時は歓待してあげたい。

今は二人暮らし仕様に家を工夫するのに忙しくしていますが、落ち着いたら皆様のブログにもお邪魔したいと思っております。

その折はよろしくお願い致します






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